●C 25ではエンジン搭載時
●C25のアルミ 燃料タンク
●リヤフォーク--
● フロントフォーク ヘッド部のボルトは頭を下に
●アルミメインスタンドOP
● シート シートベース ●シートヒンジ
●C25用リアフェンダー ナンバー ブラケット ●丸窓を利用し そこから配線を引
●リヤフェンダー ●キー ブラケット ミニカバー ●ケーブルとワイヤーハーネス ●ウインカー ●ナンバー ブラケット ●ヘッドライトケース ヘッドライト、ポジションランプ ●コーヒーテーブル(リアキャリア ● ● ● ●
簡易型トルクアップ エアクリーナーカバーは希望があればお作りします 。 アルミ 削り出し カバーはオプションで用意します
組み立て用ページは暫定ページとして 順次アップします エンブレムなどは仔猿のとトライなものを現在作成進行中です。
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■ エンジン搭載 & エアクリーナー
--エンジン搭載-- ● C25ではエンジン搭載では2か所を
カットします。1つは リコイルカバーの後部分カットします。もう一つは エアクリーナーカバーです
--フレームと当たるところ ちょっとカットします。
●エアクリーナー後部の一部をフレームパイプに当たらないように少しカットしてください。穴はアルミテープなどで埋めて
ください。後発のインマニ・エアクリーナーのセットではそのままになります。 ●OPの 簡易型トルクアップ
エアクリーナーカバーは希望があればお作りします。これは ST 、36 X などにも GX35 であれば使えます。
*組み立て前にアクセル用のボルトを組んでおいた方が楽です。
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■ リヤフォーク
【リヤフォーク】 * ロンスイ仕様の場合は 7-74 で 142
リンクです。おすすめはそれに RCB リアサスペンションが長期の使用ではいいかと思います。
*ロングタイプのリアフォークはピボットとフレームの間に 10mm
ワッシャーを入れてください。これにより若干のチェーンラインのアジャスタブル化ができます。
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■ フロントフォーク
フロントフォークはハートロックのプレート部分を
削ってクリアランスを設けてください。。(ヤスリで大丈夫です) ハンドル取り付け部の塗装は取ってください、
ヘッド ライト ケース 取り付けの場合は 図面の穴 位置 あるいは ポンチマークに M 6x1.0 のタップを切ってください (3箇所) ヘッド部のボルト
は頭を下にして図のように組みます。こうすることでワイヤリングとケーブルの納めが良くなります。アルミ削り出しカラーはオプションで用意します。 |
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■ アルミメインスタンドOP
勾玉 ジョイントプレートは、画像の向きになるように組み付けます。
フレームに M 6ボルトなどを利用してセットしてください。ちょっと長めな方が楽かも。
手の入りにくいところなのでエンジンカバーを外す など やりやすくするのも一手です。
スプリングは適当なものがなければ 18332-KZ3-710を利用できると思います
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■ キーブラケット
【】
オプションのキーブラケットはオプションとなります。ミニカバーも用意しています。 【ウインカー】
【ヘッドライト・ポジションランプ】
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■ 燃料タンク(アルミタンク・ラバーフローティング)
* (OPの燃料タンクを使わない場合は)
ポリタンクを変形するなどして利用してください。 **C25のアルミ燃料タンクはOP
ラバーフローティングを効果的にやるために穴の間をゴムでつなぐようにしています。そのゴムはどこかで見かけた
あれを立派で切って作ります。必要であれば 3d プリンターで自分用に作ってみようと思っていますが
まだ時間がありません。 燃料タンクの下側は クッションスポンジなどを使ってフローティングするようにしてください
まるでラジコンの タンクのように。 アルミ製のオプション 燃料タンクは フューエルゲージが付けられます。
フューエルゲージは アーム長などを調整してください。(参考部番 175…- -000)
オプションのアルミタンクを使用する場合は10ミリぐらいのスポンジラバーを部分的にタンク下の角の方に部分的にしいてください。
上部の 穴位置もゴムナットやOーリングなどを使って、ゴムでフローティングしている状態にしてセットしてください。 。燃料計 モノタロウ、などで 入手してください |
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■ シート・シートベース加工
*シート べースの間に6mm ぐらい 寸法 を開けると組み付けが楽です。 シートは50cc バイク用のクッション材をカットして利用してください。
シート後部には裏側にクッションの ラバーをセットしてください。 OPの シートベースを利用します。 まず 画像のように狙った位置に(前に中心に)おいて外形線を軽く描いてみます(それは2点鎖線です)。 シート幅が200 mmを狙って、15ミリ幅の縁と、85mm の座面を残し カットしてから 接着します。 前後方向を合わせるように 15mm ぐらいマイナスした 青い線がカット目標でしょう。( この続きはもうしばらくしてからになると思います。目安としての情報です 緑色の線は私のクレイジー 遊び用の下線です。 【シート組み立て手順】 ・先にシート ボトムプレート単体でヒンジを仮組みし、フレームとの関係を把握してください。 ・シート開口を大きくするためにシートボトムプレート先端下部を5ミリぐらいカットして形を整えるのもありでしょう。 ・スポンジの表面、サイドコーナーを残すように利用するようにした考えです。少し多めに切ってからカットする方が失敗を考えると安心でいいと思います。シートはアウトスタンディングさんなどで売っている汎用シートのスポンジを使うのが楽で す。分解する時にシートの構造も勉強にしてもいいと思います。 ・スポンジの接着は G80 などがいいと思います。 ・シートレザーはタッカーなどで順次止めていきますが、最初は何点かで留めてやり直ししたりして進めるといいでしょう。 前後のかぶり具合や左右のズレを気にしながらセットしてください。シートレザーは単品で少し余分がありえます。C25 キットが届く前に先に注文しておいてもいいかと思います。 ・シートヒンジ取り付けは M6×20 六角ボルトをDIY 使用してください。 ・ヒンジの片方は穴が小さくなってますので M6 をタップしてください。これは STでも同じです。 ![]() |
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■ リアフェンダー & ナンバーブラケット
標準ではリヤフェンダーは X 系と共通のものを使いますので
この画面を参考にカットしたりして つけてください。
リアフェンダーの出っ張り部分はドライヤーなどで熱整形してください。
リアフェンダーはサイドプレートをアルミ板などで作ると綺麗になります。とはいえあまり最高じゃないので オプションのものは現在 3dプリンター品が用意中です、 ナンバーブラケットはアルキャリア OP を利用すると簡単です |
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■ ケーブル・ワイヤーハーネス(丸窓収納)
フロントフォーク部
タンク部 フレームの丸窓を利用し、そこから配線を引っ張り出して結線します。 配線が終わりましたら この丸窓の下の「箱状の構造空間」に配線を収めるようにしてください。 そうすると限界まで大きくしたオプションのアルミタンクはつけやすくなります。 ![]() ケーブルとワイヤーハーネスの通り方は各画像を参考にしてください。シート下部(フレーム内部)の配線始末を画像添付し てあります。 リアケーブルはメインスタンドなどもあるので現在の図面を参考にしてください。 なお電源はスイッチの茶白から取ります。 |
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■ OPマフラー 一例
【より 静かな 仔猿のマフラーOP】 右出しの例です |
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■ウィンカーバンド(前) C25
ブラケットとバンドの向きに注意するのが ポイント。
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■前キャリア補助ブラケット
m6ワッシャー 片側35枚 (35ミリ位) 50ミリくらいのM6ボルト
で
取り付けを考えて、アイデアなるフロントキャリアーを構築してください。 ![]() フレームとの隙間もm6ワッシャーを利用して組みつけてください。 |
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■追加 記事わく 予定
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■追加 記事わく 予定
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■追加 記事わく 予定
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■ C36 コーヒーテーブル(リアキャリア)の取り付け
*C36にコーヒーテーブル(リアキャリア)を取り付けします。
*私が組んだ感想は、テールランプは配線する前に単品のコーヒーテーブルに取り付けます。ステーもコーヒーテーブルに取
り付けます
*コーヒーテーブル本体をフレームにボルトを挿しておいてからステーとリアショックを取り付けするのがやりやすいと思い
ます〜 *グリップパイプを天端に取付けできます
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■追加 記事わく 予定
■ 編集ソース アップ内容のもとですので、まだひどいので読まずに
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