これまでに各雑誌・Webメディア等でご紹介いただいた実績、およびCKデザインのこれからの歩みの一覧です。
Yahoo!ニュース 2026.07.15 「60年間に及ぶバイクづくりの集大成として、世界最小キットバイク『仔猿』で世界に挑む!」
CKデザインは、半世紀以上にわたる二輪開発の歴史と最先端の3Dプリンター技術を結集し、「世界最小の市販モーターサイクル」としてギネス世界記録への 申請・挑戦に向けたプロジェクトの枠組みを現在静かに進めています。
※具体的な挑戦内容や、純粋に応援してくださるファンの皆様向けの限定プロジェクト(ものづくりの楽しさと上級者向けキットの特性を深くご理解いただけ る、熱いサポーター様のみを対象とした限定枠など)の詳細は、決定次第このページにてゆっくり発表いたします。どうぞご期待ください!
Yahoo!ニュースおよび乗りものニュースにて、「モンキーより小さい『公道走れる世界最小バイク』はこうして生まれた!
まさに“伝説” 元ホンダエンジニアのスゴすぎる半生」と題した大特集記事が掲載されました。
中学時代のバイクとの衝撃的な出会いから、ホンダ(本田技術研究所)時代の開発秘話、そして60年間に及ぶバイク開発への情熱を結実させ
た「世界最小バイク仔猿」の誕生に至るまでの道のりが、インタビューとともに極めて深く紹介されています。
自動車・バイクの情報メディア「Motor-Fan」にて、エンジンを縦に2基搭載して2気筒化させた驚きのニューモデル「仔猿 X50TT」が大きく取り上げられました。60年間に及ぶバイクづくりの技術と探求心から生まれた、ホンダ製汎用エンジン(GX25)を2基繋ぎ合わせる 独創的な設計思想が紹介されています。
本田技術研究所(朝霞)在籍当時、若き日の挑戦と独創的な二輪設計への歩みが『モーターサイクリスト』誌に掲載されました。この1967年当時の貴重な経 験と、そこから始まった60年間におよぶ果てなき挑戦こそが、現在のCKデザイン、および「世界最小キットバイク仔猿」の確固たる原点と なっています。